「バストクリームって、結局何が入っているの?」「本当に成分にこだわっているのか気になる」——そんな風に思ったことはありませんか。
今日は、AMONAバストケアクリームの中身をじっくりご紹介します。売り文句だけでなく、実際にどんな成分が、どんな考えで配合されているのか。成分表示を一つひとつ見ていくと、「ここまでこだわっているんだ」と感じていただけるはずです。
バストケアクリームは種類が多く、パッケージやキャッチコピーだけで選んでしまいがちなアイテムでもあります。でも本当に大切なのは、毎日肌にのせるものだからこそ、中身にきちんと納得して選べるかどうか。今日は、成分・使い方・実際に使った方の声まで、AMONAバストケアクリームのすべてをまとめてお届けします。
①AMONAバストクリーム、4つの特徴
②ボルフィリンとは?フランス生まれの成分
③保湿・巡りにもこだわった処方
④効果を引き出す使い方のコツ
⑤使った人の声
⑥こんな方におすすめ
⑦よくある質問
広告費をかけて有名にするより、成分そのものにコストをかける。AMONAが大切にしているのは、そんなシンプルな考え方です。今日はその中身を、包み隠さずお伝えします。
①AMONAバストクリーム、4つの特徴
AMONAバストケアクリームは、大きく分けて4つのポイントで設計されています。
①ボルフィリン10%配合
業界トップクラスとされる濃度で、ハリとボリューム感をサポートする成分を配合しています。
②コラーゲン・ヒアルロン酸Na
うるおいとハリを与える定番の保湿成分を、バスト周りの肌にもしっかり届けます。
③ボディフィット成分
肌にすっとなじみ、マッサージしやすいテクスチャーに整えています。
④めぐりを高める成分
血流促進が期待される成分を配合し、冷えやすいデコルテ〜バスト周りのケアをサポートします。
さらに、シアバターやプラセンタエキス、セラミドAP・NG・NPといった保湿・整肌成分、グリチルリチン酸2Kなどの肌荒れケア成分もバランスよく配合。鉱物油・石油系合成界面活性剤・紫外線吸収剤・合成香料・合成着色料・シリコン・パラベン不使用の、8つの添加物フリー処方です。医師監修のもと処方設計されています。
②ボルフィリンとは?フランス生まれの成分
ボルフィリン(Volufiline)は、フランスのSederma社が開発した植物由来の成分です。バスト周りの脂肪細胞に着目して開発された成分で、海外・国内問わず多くのバストケア化粧品に採用されています。
AMONAでは、この成分を業界トップクラスとされる10%という濃度で配合。「配合されている」だけでなく「どれくらいの濃度で入っているか」まで公開しているのは、成分に自信があるからこそです。
もちろん、クリームを塗ったその日から劇的な変化が出るわけではありません。毎日のスキンケアと同じように、コツコツ続けることが大切な成分です。
ちなみに「濃度が高ければ高いほど良い」というわけではなく、肌への刺激とのバランスも大切なポイント。AMONAでは、無添加処方と組み合わせることで、10%という濃度でも使い続けやすい処方に仕上げています。成分の「量」だけでなく「バランス」にもこだわっているのが、AMONAらしさだと感じています。
また、ボルフィリンはバスト周りのケアだけでなく、二の腕やお腹まわりなど、ハリが気になる部位に幅広く使われることもある成分です。「バスト専用」と決めつけず、気になる部位に合わせて使い方を工夫してみるのもおすすめです。
③保湿・巡りにもこだわった処方
バストケアというと「ハリを出す成分」にばかり注目しがちですが、AMONAが同じくらい大切にしているのが「保湿」と「巡り」です。
デコルテからバストにかけての肌は、顔に比べて乾燥しやすく、皮脂腺も少ない部位。ヒアルロン酸Naやシアバター、セラミドといった保湿成分をしっかり配合することで、うるおいのあるハリ肌へと導くことをサポートします。
また、血流促進が期待される「めぐりを高める成分」も配合。デスクワークや授乳、猫背姿勢などで滞りがちなデコルテ〜バスト周りに、心地よい巡り感を届けます。
「保湿」「巡り」「ハリケア」の3つは、それぞれ別々に働くのではなく、お互いを支え合う関係にあります。うるおいが足りていない肌はハリを感じにくく、巡りが滞っていると保湿成分も届きにくくなる——だからこそAMONAは、どれか一つに偏らず、バランスよく設計することを大切にしています。
配合されているシアバターは、古くから保湿の定番として使われてきた植物性オイルで、肌をやわらかく保つ働きがあります。プラセンタエキスやセラミドAP・NG・NPも、うるおいを守るバリア機能をサポートする成分として知られています。こうした成分を一つのクリームにまとめて配合しているのが、AMONAバストケアクリームの特徴です。
④効果を引き出す使い方のコツ
せっかく良い成分が入っていても、使い方次第で肌への届き方は変わります。AMONAがおすすめしているのは、次のようなマッサージ方法です。
ステップ1
適量を手に取り、指の腹で円を描くようになじませます。
ステップ2
デコルテから鎖骨に向かって、優しく引き上げるように伸ばします。
ステップ3
二の腕からバストの外側に向かって、内側に流すようにマッサージします。
ゴシゴシこすらず、あくまで「優しくなじませる」意識で行うのがポイント。お風呂上がりなど、肌がやわらかくなっているタイミングがおすすめです。
マッサージにかける時間は、片側1〜2分程度で十分です。長ければ良いというものではなく、毎日無理なく続けられる時間で習慣化することの方が大切です。忙しい日は塗るだけでも構いません。「完璧にやらなきゃ」と気負わず、まずは続けることを優先してみてください。
※通院・入院中の方はご使用前に医師にご相談ください。
「成分表示を見てから購入を決めました。お風呂上がりのマッサージが習慣になって、それ自体がリラックスタイムになっています。バスト周りだけでなく、二の腕まで一緒にケアできるのもお気に入りです。」
⑤使った人の声
「毎日続けられるか不安だった」という声もよく聞きますが、香りが強すぎない・べたつきにくいテクスチャーのおかげで、無理なく続けられているという感想を多くいただいています。子育てや仕事で忙しい毎日の中でも、湯上がりの数分だけは自分のための時間に——そんな声を大切にしながら、これからも処方を磨いていきます。
「授乳期が終わってから、なんとなく張りがないような気がしていました。マッサージをする習慣ができたことで、鏡の前で自分の体を見る時間が増えたのが一番の変化かもしれません。テクスチャーが軽いので、暑い季節でも使いやすいです。」
「年齢とともに、デコルテまわりの乾燥が気になるようになりました。保湿ケアのついでにデコルテからバストまで一緒にケアできるので、スキンケアの延長として続けやすいです。無添加処方なのも安心して選べるポイントでした。」
⑥こんな方におすすめ
AMONAバストケアクリームは、次のような方に選ばれています。
・デコルテ〜バスト周りの乾燥やハリ不足が気になる方
顔のスキンケアはしっかりしていても、デコルテから下は意外と手薄になりがち。保湿とハリケアを一度に叶えたい方に向いています。
・授乳期を終えて、ケアを見直したい方
授乳期を終えたタイミングで「そういえば自分のケア、後回しにしていたな」と感じる方は少なくありません。無理のない習慣として取り入れやすい処方です。
・成分表示を見て選びたい方
配合されている成分だけでなく、濃度まで明記しているのは、成分にこだわりたい方にこそ安心していただきたいからです。
・添加物が気になる方
鉱物油・石油系合成界面活性剤・紫外線吸収剤・合成香料・合成着色料・シリコン・パラベン不使用の処方なので、肌への負担を抑えたい方にも選ばれています。
\もう後回しにしない、私の肌/
⑦よくある質問
A. 気になる場合はかかりつけ医にご相談のうえ、ご使用をご検討ください。
A. 朝晩など、ご自身の生活リズムに合わせて無理のない範囲で続けていただくのがおすすめです。
A. 肌の状態には個人差があります。毎日のスキンケアと同じように、まずは続けてみることを大切にしてください。
A. AMONAバストケアクリームはデコルテ〜バスト用に設計された処方です。顔には、アクアシリーズなど顔用に設計されたスキンケアのご使用をおすすめします。
A. 合成香料不使用の処方のため、香りが強く残ることはありません。無香料に近い使用感が苦手でない方であれば、香りが原因で使いづらいと感じることは少ないかと思います。
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